k.144 Personal Note

パーソナルノート・ライフログ、気の向くまま書き綴っています。

【RADEON】AMDドライバーを更新してみる

GEFORCE のドライバーアップデート、無事完了。

k144.hatenablog.com

GEFORCE に続いて、RADEON も更新してみる。

現在のバージョン

現在のバージョン番号は「17.1.1」

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ドライバー最新版

最新版は、2017.10.15時点で「17.10.1

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旧バージョンをアンインストール

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インストール中

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インストール完了

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バージョン番号の確認

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無事、「17.10.1」にアップデート。


NiceHash Miner Legacy 正常起動、無事「Lbry・DaggerHashimoto」をマイニング開始。

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【GEFORCE】NVIDIAグラフィックスドライバーを更新してみる

この夏からGPUマイニングに取り組んでいるが、GEFORCE GTX1060 を使ってマイニングを試している。

デバイスを利用する上で重要なファクターとなるドライバー、通常は最新版を使うことが推奨されるため、セオリー通りアップデートしてみる。

2017.10.15時点での最新版はこちら

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インストール中

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インストール終了

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バージョン番号の確認

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無事、最新版「387.92」にアップデート。


NiceHash Miner は正常に起動、ふたたび「Lyra2REv2」を掘り始めた。

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【トライオートETF】自動売買の「スリーカード」に関する個人的メモ

www.invast.jp

今月のランキングでも総合1位となっている「ナスダック100トリプル

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リアル運用レポートの対象銘柄に「ナスダック100トリプル_スリーカード」という自動売買がある。

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4月、5月は「スリーカード」が好調で、6〜9月は「追尾」が好調のようす。

これらの自動売買をどのように利用する?
  • 両方稼働させる
  • トレンドに合わせて稼働を切り替える


インヴァスト証券 トライオートETF 口座開設


「スリーカード」ってなに?

取り扱い銘柄の2014年以降の価格データを基に、3種類のコンセプトで構成した自動売買。

  1. 点取り屋タイプ
  2. 攻守バランスタイプ
  3. ディフェンダータイプ

(各タイプの詳細はレポートを参照)

この3種類のタイプの中でエントリー価格を分散して、
「3種類のタイプ」×「3種類のエントリー価格」で、
9種類の自動売買注文を1つにまとめたもの。

スリーカードは、上昇相場に追随して積極的に利益を狙うだけでなく、価格下落時の押し目買いのタイミングを分散することにより購入価格の平準化を図り評価損の拡大を抑え、価格反転時に利益に繋がりやすい設計となっている。

ETF人気銘柄月刊ランキングレポート8月号 より抜粋

www.invast.jp


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【クラウドマイニング】BitClub Network から 0.01BTC を払い出してみた

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2017年5月に「マイニング」というものに関心を示し、初めてに投資した案件。

再購入率100%で放置しておいた結果、こんな感じに。

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その成果は、

  • ハッシュパワー:1.35倍に
  • 総マイニング量:0.069 BTC(2017.10.11時点のレートで、36,000円ほど)


払い出しを確認するために、再購入率をしばらく50%に設定し、0.01BTCの払い出しができるまで残高をプール。

払い出しをリクエスト

Bitcoin Wallet → Withdrawal から払い出し画面へ

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  • 2段階認証またはメール認証が必要
  • 手数料:0.002 BTC(払い出し要求額の他にこれだけは残しておく)
注意事項
  • 言語選択が「日本語」だとPINコードの送信ができない

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  • 言語選択を「English」に設定する

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Chrome でのアクセスでは、このようにすることでPINコードの送信ができ、払い出し処理へ移行することができた。


0.01 BTC が払い出された!

BitClub Network から払い出し完了メールが届いた。

BTC ウォレットに Zaif を設定しているので、早速ウォレットを確認。

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「0.01 BTC」が届いている。

とりあえず払い出しが確認できたので、
再購入率を再び100%に設定し直して、複利効果を生み出す子機を増やして行こうと思う。

払い出し手順の詳細はこちらを参考に
neoshanaineet.com


あとがき

私は衝動的に500$投資してしまいました。

投資後にマイナスイメージの情報と遭遇したため、
とりあえず残高をプールして払い出してみました。

0.01 BTCと少額ですが、きちんと払い出されることを確認しました。
(0.01 BTC:2017.10.11時点のレートで 5,300円ほど)

今後は BitClub Network が存続し、
その経営が偽りのないものであることを信じるだけです。

興味ある方は試されてみてはいかがでしょう。

BitClub Network


払い出しウォレットの準備は、
国内取引所の ZaifcoincheckbitFlyer が安心です。

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【クラウドマイニング】HASHFLARE 運用状況

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現在の運用状況

日付 ハッシュパワー          
2017.10.11 SHA-256:1.8 TH/s
2017.10.11 Scrypt:1 MH/s


原資回収アクション

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  • 利益予想:約64USD/月
  • 原資分BTC採掘期間予想:約2ヶ月間
  • ハッシュパワー:2 TH/s → 再投資停止しBTC回収へ


ハッシュパワー原資

日付 ハッシュパワー 購入金額 有効期限
2017.5.23 SHA-256:1 TH/s 120.00 USD 2018.8.31



HashFlare

【NEM】nanoWallet、ブレインウォレットの危険性についての警告を確認する

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技術的なことは全くわからないが、「シンプルウォレット」で運用するようにとの警告のようである。

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警告者(Rin MIZUNASHIさん)のメッセージによると、

最新のnanoWalletの場合は、パスワードが40文字未満の場合、ブレインウォレットであればログイン時に警告が出ます。もし、40文字以下のパスワードを設定している場合で警告メッセージが表示されなければ、それはシンプルウォレットなので問題ありません。

最新のNanoWalletは、バージョンが1.4.13になります。

テレグラム NEM Japan より


現在使用している nanoWallet、パスワードは40文字以下であるが、特に警告メッセージなどの表示はされていないので、シンプルウォレットであるものと考えられる。

【ICO】COMSAトークン、これからの活用についての個人的メモ

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  • これからCOMSAで実施されるICOに対して、CMSトークンを使って参加できる。
  • この場合、5%の追加ボーナスが付与される。

COMSA自身のトークンセールに関しては、それに参加したCMSトークン保有者に、以降COMSA プラットフォームにてICOを実施するプロジェクトにおいて、CMSトークンを払込手段として使用した場合に5%の追加ボーナスが付与される特権が得られる。(COMSA WPより)

CRYPTO STREAMさんの記事によると、
トークンセール参加者のみの特権ではなく、CMSトークン払いで企業ICOに参加しさえすれば一律5%ボーナスとなる方向に修正されるようである。


COMSAの案件情報


Burn するとは?

COMSAソリューションで上げられた収益の一部は、Zaifのマーケットから順次CMSトークンを購入してBurnするために割り当てられる。(COMSA WPより)

Burnとはその意味の通り「燃やす」的なことで消滅(実際は移動不可能なアドレスへ送金するのだと思う)させ、その分を流通させなくすることです。それにより発行上限が実質的に少なくなり、CMSの希少性が上がり、結果としてCMSトークンの市場価値が「徐々に」上がる1つの要因になる可能性があります。

www.cryptostream.jp